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保健衛生部会 各種催事のご案内

第47回日本消化器がん検診学会九州地方会

会長:満崎克彦(済生会熊本病院 予防医療センター)

会期:2017年9月30日(土) 9:00~17:00 (8:15受付開始)

会場:熊本市国際交流会館 (熊本県熊本市中央区桜町4-18)

参加費:医師5,000円 その他3,000円

⇒ 地方会ホームページ  http://www.47jsgcs-q.com/

⇒ 演題募集(6月5日(月)~7月28日(金))についてはこちらをご覧ください




プログラム


教育講演1:

「胃がん死撲滅を目指した胃がん対策」 〜胃がん検診のこれから〜

講師 : 間部克裕 (国立病院機構 函館病院 消化器科)
司会 : 松元淳  (かごしま高岡病院)


教育講演2:

「胃がん・大腸がん検診・診断における精度向上のための工夫」~症例を中心に~

講師 : 入口陽介 (東京都がん検診センター 消化器内科)
司会 : 松浦隆志 (国家公務員共済組合連合会浜の町病院)


ランチョンセミナー 「消化器がん検診における大腸CTの意義」

演者 : 服部昌志(医療法人山下病院)
司会 : 土亀直俊(熊本県総合保健センター)




放射線研修委員会 シンポジウム・症例検討会


1. シンポジウム

「高齢者における胃X線検診の工夫と課題」

【司会・進行】

・医師 : 水口昌伸(佐賀大学医学部 放射線科)

・技師 : 山田耕一郎(済生会熊本病院)

・演者 : 指定とさせていただきます


2. 胃X線症例検討会

【司会・進行】

・医師 :平賀聖久(JCHO九州病院 放射線科)

・技師 :山本高弘(熊本県総合保健センター)



※教育講演Ⅰ・Ⅱ 放射線研修委員会シンポジウムは医師研修会を兼ねます。
終了後に医師研修会修了証書(認定医更新10単位)が発行されます。


お問い合わせ先 事務局
済生会熊本病院 予防医療センター 担当:田川貴浩
〒861-4193 熊本県熊本市南区近見5丁目3番1号
TEL:096-351-1011 FAX:096-351-8782
E-mail takahiro-tagawa@saiseikaikumamoto.jp

第46回日本消化器がん検診学会九州地方会 ※終了しました

会長:上谷雅孝(長崎大学病院 放射線科)

会期:2016101日(土) 

会場:長崎大学医学部 良順会館(長崎市坂本1丁目12-4)

参加費:医師5,000円 その他3,000


● 交通案内・会場案内図・プログラムはこちら 16.09.14情報追加

● 日程表はこちら 16.09.14情報追加


※ 演題募集 ⇒ 詳細はこちら




プログラム


教育講演1:

「胃がん内視鏡検診の現状と課題」

新潟県立がんセンター新潟病院 成澤林太郎 先生


教育講演2: 「胃X線検診の限界と展望」

公益財団法人宮城県対がん協会がん検診センター 加藤勝章 先生


ランチョンセミナー 「CTコロノグラフィ」 「大腸CTの現状と今後」

長崎みなとメディカルセンター市民病院 消化器内科 本田徹郎 先生

「大腸CTの実際」

長崎県上五島病院 放射線科 安田貴明 先生




放射線研修委員会 シンポジウム・症例検討会 16.07.12情報追加


日時: 平成28年10月1日(土) 15時00分~17時00分


1. シンポジウム

「胃がんX線検診における精度格差をなくそう!part2 ~撮影精度を中心に~」

【司会・進行】

・医師: (公財)長崎県健康事業団  木田勲

・技師: (公財)福岡労働衛生研究所 大石哲也

・演者: 指定とさせていただきます

【目的と意義】→ 詳細はこちら


2. 胃X線症例検討会

【司会・進行】

・医師:済生会熊本病院 満崎克彦

・技師:天神クリニック 森一宏

・症例提示施設: 公募1例  *基準撮影法における発見症例を募集いたします。

・症例募集期間: 平成28年7月29日(金)まで

応募については、演題登録ホームよりお願いいたします。→ 詳細はこちら




お問い合わせ先 事務局
長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 放射線診断治療学 担当:西田暁史
〒852-8501 長崎市坂本1-7-1
TEL:095-819-7354 FAX:095-819-7357

第45回日本消化器がん検診学会九州地方会 ※終了しました

日程: 平成27年9月26日(土)


会場: 別府国際コンベンションセンター ビーコンプラザ
〒874-0828 別府市山の手町12-1
TEL:0977-26-7111


会長: 前田 徹
大分県立病院 放射線科部長・副院長
連絡先: Tel 097-546-7228


地方会事務局
大分大学医学部臨床医学系 放射線医学講座
担当:松本俊郎
〒879-5593 大分県由布市挾間町医大ヶ丘1-1
TEL: 097-586-5934、FAX:097-586-0025
E-mail:radiology@oita-u.ac.jp


参加費: 医師 5,000円 医師以外 3,000円


※ 演題募集: 2015年6月15日(月)~7月31日(金) 正午締切 ⇒ 詳細はこちら




プログラム


一般演題: 胃・大腸・超音波・CT


教育講演1:

「腹部超音波検診の現状と展望 -マニュアルの活用法と課題を含めて-」

講師:みはらライフケアクリニック 三原修一 先生
座長:熊本県総合保健センター 土亀直俊 先生


教育講演2: 「メタボロミクスによる早期大腸癌スクリーニングシステムの開発」

講師:神戸大学大学院医学研究科 病因病態解析学分野 吉田優 先生
座長:大分大学医学部 放射線科 松本俊郎 先生


ランチョンセミナー 「匂いによるがん診断法開発を目指して」

講師:九州大学大学院消化器・総合外科 園田英人 先生
座長:福岡赤十字病院 消化器科 平川克哉 先生


会長講演: 「平成25年度消化器がん検診九州地区集計報告」

講師:大分県立病院 放射線科 前田徹 先生
座長:日本消化器がん検診学会九州支部 支部長 北川晋二 先生




放射線技師部会シンポジウム・症例検討


テーマ「胃がんX線検診における精度格差をなくそう!」


<司会・進行>

・技師:大分県地域保健支援センター 水野稔 先生

・医師:佐賀大学医学部 放射線科 水口昌伸 先生


【テーマの目的】

新・胃X線撮影法が全国的に普及することにより、胃X線診断能は明らかに向上している。しかしながら、昨年の同シンポジウムのテーマに挙げられたように、逐年検診における発見進行胃がんは依然として後を絶たない。

そこで今回のシンポジウムは、「胃がんX線検診における精度格差をなくそう!」というテーマを掲げ、各施設で行っている胃X線撮影法ならびに安全管理等の内容について発表して頂き、施設間の格差を互いに理解した上で、基準撮影の現状と今後の普及を図っていきたい。

第44回日本消化器がん検診学会九州地方会 ※終了しました

日程: 平成26年9月13日(土) 午前9時~午後5時


会場: 九州大学医学部百年講堂 大ホール 中ホール
〒812-8582 福岡市東区馬出3丁目1番1号
Tel:092-642-6257


→ プログラム・抄録集 はこちら


会長: 松浦隆志
国家公務員共済組合連合会 浜の町病院 副院長
連絡先: Tel:092-721-0831 / Fax:092-714-3262 / matsuura@hamanomachi.jp


地方会運営事務局 (株)JTBビジネスサポートセンターICS営業部
担当: 上屋、北原 <44jsgcs-q@kys.jtb.jp>


参加費: 医師 5,000円 医師以外 3,000円


※ 演題募集: 2014年6月9日(月)~7月25日(金) 正午締切 ⇒ 詳細はこちら




プログラム


一般演題: 胃・大腸・超音波


教育講演1: 胃:「胃X線検査による胃がんリスク予測」
講師: 奈良県立医科大学 放射線科 伊藤高広 先生
座長: 九州大学医学研究院 臨床放射線科学分野 鶴丸大介 先生


教育講演2: 「知っておくべき稀な消化管疾患」
講師: 岩手医科大学 内科学消化管部門 教授 松本主之 先生
座長: 佐賀大学医学部 消化器内科 教授  藤本一真 先生


ランチョンセミナー 「CT colonography を用いた大腸がんスクリーニング」
講師: 済生会熊本病院予防医療センター 副部長 満崎克彦 先生
座長: 熊本県総合保健センター 所長 土亀直俊 先生


会長講演: 「平成24年度消化器がん検診九州地区集計報告」
講師: 国家公務員共済組合連合会 浜の町病院 副院長 松浦隆志
座長: 日本消化器がん検診学会九州支部 支部長 北川晋二




放射線技師部会シンポジウムおよび症例検討会


日時:平成26年9月13日(土) 15時00分~17時00分 (予定)

場所:百年講堂(九大病院) 第1会場(大ホール)


内容:

◎司会・進行 (シンポジウム・症例検討会)

・医師:佐賀県医師会成人病予防センター 中原慶太

・技師:医療法人 親愛 天神クリニック 森一宏

佐賀県医師会成人病予防センター 水町寿伸


特別発言

・医師:佐賀大学医学部放射線科 水口昌伸

 

◎シンポジウム

15時00分~16時00分 (60分)(予定)

・テーマ:『逐年検診における発見進行胃癌をなくそう!』

 

(狙い)

近年、胃X線検診の場では新・胃X線撮影法が全国的に普及し、胃X線画像精度は従来に比べて飛躍的に向上している。また、要精検率の低下や、胃癌発見率・早期胃癌率・陽性反応的中率などが向上した報告も多くなされている。

しかしその一方で、逐年検診にも関わらず進行胃癌で発見される例も少なからず存在し胃X線検診において大きな課題である。

そこで今回は、上記課題を克服するため、画像精度・読影精度・病変の因子・受診勧奨方法などの要因分析とそれらに対する工夫や取組み、また今後の課題について、各施設より報告し、活発な討論を行いたい。

 

演者:指定

 

◎症例検討会

16時00分~17時00分 (60分)(予定)

 

症例提示施設:指定

 

尚、開催時間は若干変更になる可能性がありますので、事前に再度ご確認ください。

平成25年度福岡県保健衛生部会研修会のご案内 ※終了しました

  • 日時 : 平成26年2月15日(土) 14:00~16:30
  • 場所 : ホテル福岡ガーデンパレス 福岡市中央区天神4丁目8-15
  • 特別講演1 : 「国民総除菌可能時代におけるABC分類」
  • 講師 : 川崎医科大学 総合臨床医学 准教授 井上 和彦 先生
  • 司会 : 日本消化器がん検診学会九州支部庶務幹事 松浦 隆志 先生
  • 特別講演2 : 「福岡市大腸がん検診の現状と課題」
  • 講師 : 福岡市医師会消化管検診委員会 委員 古川 尚志 先生
  • 司会 : 福岡ブロック大腸精検懇話会 世話人 藤澤 和明 先生

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